ちょびリッチのポイント交換先一覧
ちょびリッチのポイント交換先一覧
タビケモノ
タビケモノ
ね~ゆうや。
そういえばさぁ、ゆうやってこの前「ちょびリッチ」ってポイントサイトをお勧めしていたと思うんだけど、ちょびリッチでためたポイントは何と交換できるの?
おぉ!タビケモノ君
とても良い質問だね!
じゃぁ、今回はそんなタビケモノ君の疑問にお答えして、ちょびリッチのポイントと交換できる交換先をまとめてみるね☆
ゆうや
ゆうや

1ポイントサイトちょびリッチとは

今回の記事は、ちょびリッチで得られたポイントの交換先を紹介するものとなっています。

ちょびリッチのことを知らなければ、本記事を見る意味がありません。

 

ちょびリッチに関して下記記事でまとめてあるので、ぜひご覧ください。

ちょびリッチポイントの交換先まとめ!

交換先 手数料 最低ポイント 交換日数
現金 0~150円 1,000 3~4営業日
LINE Pay 無料 1,000 リアルタイム
Pring 無料 1,000 リアルタイム
PayPal 無料 1,000 リアルタイム
JCBプレモデジタル 無料 950 リアルタイム
WAONポイントID 無料 1,000 リアルタイム
Pollet(ポレット) 無料 1,000 2時間程度
Amazonギフト券 無料 1,000 リアルタイム
WebMoney 無料 1,000 リアルタイム
楽天Edy 無料 1,000 リアルタイム
ビットキャッシュ 無料 1,000 リアルタイム
ちょコム 無料 1,000 翌日
カエトクマネー 無料 1,000 リアルタイム
nanacoギフト 無料 1,000 翌々日
iTunes 無料 1,000 リアルタイム
NET CASH 無料 1,000 リアルタイム
ニッセンポイント 無料 950 交換日による
ビットコイン 無料 1,000 リアルタイム
GooglePayギフト 無料 1,000 リアルタイム
OZ mall 無料 1,000 リアルタイム
JALマイレージ 無料 800 交換日による
ANAマイレージ 無料 1,000 翌月25日頃
Pex 無料 1,000 リアルタイム
Gポイントギフト 無料 1,000 リアルタイム
ベルメゾンポイント 無料 1,000 10営業日以内
ビックネットポイント 無料 1,000 交換日による
Tポイント 無料 1,000 翌日
ドットマネー 無料 1,000 リアルタイム
ドットマネーギフト 無料 1,000 リアルタイム
マックカード 無料 1,200 2週間程度
ちょびリッチグッズ 無料 500 2週間程度

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タビケモノ
タビケモノ
うぁ~、すごい。
こうやって見てみると、本当に多くのポイント交換先があって、手数料無料で交換できるようになっているんだね!
そうなんだ、しかも多くの交換先はリアルタイムで交換できるようになっているよ!
これだけたくさんの交換先があれば、ちょびリッチでためたポイントの使い道には困らないね!
ゆうや
ゆうや

ちょびリッチでためたポイントは基本的に1ポイント0.5円

ちょびリッチでためたポイントは、基本的には1ポイント0.5円として使うことができるようになっています。

そのため、1,000ポイントなら500円分となります。

 

とても分かりやすくて良いですね☆

持っているポイントを半分にすれば、何円相当のポイントを保有しているのかわかるようになっているのです。

ただ、1ポイント1円にしてくれればさらにわかりやすくなるため、今後に期待です☆

ちょびリッチポイント→日本円(現金)

ちょびリッチのポイントから日本円へと交換するためには、日本国内の銀行口座が必要となってきます。

  • 住信SBIネット銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行

この3つの銀行口座があれば、手数料無料でちょびリッチのポイントから現金へと交換することができます。

ゆうちょ銀行を含むそのほかの銀行口座へのポイント交換は150円(300ポイント)の手数料が発生してしまうので、注意してください。

 

また、住信SBIネット銀行・楽天銀行・ジャパンネット銀行へのポイント交換は、土日祝日を除く3営業日以内の交換、

そのほかの銀行は土日祝日を除く4営業日以内の交換となっています。

ちょびリッチポイント→LINE Pay(ラインペイ)

ラインペイとは、メッセージアプリ「LINE」でお金のやり取りができるサービスです。

お店での支払い時にはもちろん、友達との割り勘や家族への送金にも活用できます。

 

ちょびリッチからラインペイへは、1,000ちょびリッチポイント500ラインポイントのレートで、手数料無料でリアルタイムに交換することができるのです!

ちょびリッチポイント→Pring(プリング)

Pringは無料送金アプリです。

友人への送金はもちろん、Pringの残高を自分自身の銀行口座へ戻すことだって簡単にできてしまいます。

しかも、手数料がすべて0円なのが魅力的。

 

ちょびリッチでためたポイントをPringへ交換するための手数料ももちろん無料。

1,000ちょびリッチポイント500円分のPringheリアルタイムでPringと交換することができます☆

ちょびリッチポイント→PayPal(ペイパル)

PayPalは聞いたことがある人も多いのではないでしょうか

PayPalは決算サービスの老舗企業です。

ネットフリックスの決算など、様々な場面でPayPalを利用することができます。

 

ちょびリッチポイントからPayPalへの交換は手数料無料で、1,000ちょびリッチポイント500PayPalポイントへとリアルタイム交換することができます。

ちょびリッチポイント→JCBプレモデジタル

JCBプレモデジタルは「ラインストア」や「JoshinWebショップ」などの一部ウェブサイトのみで使える電子マネーです。

ただ、加盟店も少なく交換レートも950ちょびリッチポイント→500JCBプレモデジタルとあまりよくないため、あまりお勧めできる交換先ではありません。

 

手数料無料でリアルタイムにちょびリッチポイントからJCBプレモデジタルへと交換することができます。

ちょびリッチポイント→Pollet(ポレット)

Polletを一言で簡単にいうと、プリペイドカードです。

Pottetへのチャージを行えば、世界中のVISA加盟店で利用することができるようになります。

ただ、スマートフォンの専用アプリからしか交換申し込みができないので、注意してください。

 

ちょびリッチポイントからPolletへの交換は、手数料無料で1,000ちょびリッチポイント500円分としてリアルタイムに交換することができます☆

ちょびリッチポイント→Amazonギフト券

これはもう説明するまでもないですよね。

インターネットでお買い物をしたことがある人ならば、だれしも一度はお世話になっているであろう「Amazon

そのアマゾンで使えるギフト券と交換することができます。

 

交換手数料はもちろん、無料。1,000ちょびリッチポイント500円分としてリアルタイムにアマゾンギフト券へと交換することができます☆

ちょびリッチポイント→WebMoney(ウェブマネー)

WebMoneyはPollet版マスターカードと言えばわかりやすいでしょうか。

PolletはVISA加盟店で利用できるプリペイドカードなのに対し、WebMoneyはマスターカード加盟店で利用できるプリペイドカードを発行しています。

ちょびリッチポイントからWebMoneyへ交換すれば、世界中のマスターカード加盟店にてショッピングを楽しむことができます。

 

ちょびリッチからWebMoneyへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500円分のWebMoneyとして、交換手数料無料でリアルタイムに交換することができます☆

ちょびリッチポイント→楽天Edy(エディ)

楽天Edyは大手コンビニエンスストアをはじめ、ドラックストアやスーパーマーケットなど様々な身の回りのお店で利用できる電子マネーです。

さらに、楽天Edyの利用金額に応じ楽天スーパーポイントも貯めることができます。

ちょびリッチポイントから楽天Edyへと交換し、楽天スーパーポイントを貯めていくのはいかがでしょうか。

 

ちょびリッチポイントから楽天Edyエディへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500円分のEdy残高として手数料無料でリアルタイムに行うことができます☆

ちょびリッチポイント→ちょコム

ちょコムはWebMoneyに似たようなサービスです。

ちょびリッチポイントからちょコムへと交換すれば、世界中のマスターカード加盟店にてお買い物を楽しむことができるようになります。

 

ちょコムへの交換は手数料無料で、1,000ちょびリッチポイント500円分の残高として申込日の翌日までに完了します。

ちょびリッチポイント→カエトクマネー

カエトクカードは様々なポイントをまとめられるサービスです。

また、有効期限がないためポイントを失効させてしまう心配がありません。

ただ、本記事執筆時点(2020年4月5日)で加盟店が少なすぎる点が大きな欠点です。

 

ちょびリッチのポイントからカエトクカードへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500円分として手数料無料でリアルタイムに可能です。

ちょびリッチポイント→nanacoギフト

nanacoはセブンイレブンやイトーヨーカドーなどの、セブン&アイホールディングスグループで使える電子マネーです。

ちょびリッチポイントからnanacoへと交換することにより、nanacoカードが使えるお店でお買い物を楽しむことができるようになります。

 

nanacoギフトへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500円分のnanaco残高として手数料無料で申込日の翌々日までに完了します。

ちょびリッチポイント→iTunes

iTunesはみなさんご存知、iPhoneのアプリ購入やアプリ課金に使えるアレのことです。

ちょびリッチのポイントからiTunesへ交換することで、iPhoneのアプリを購入できたり、アプリ内課金で楽しむことができます。

 

ちょびリッチのポイントからiTunesへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500円分のiTunes残高として手数料無料でリアルタイムに行うことができます。

ちょびリッチポイント→NET CASH

NET CASHは「NTT」の提供するプリペイド式電子マネーサービスです。

ただ、このサービスも使えるお店が少なすぎるためあまりお勧めはできません。

 

ちょびリッチからNETCASHへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500円分の残高として手数料無料でリアルタイムに交換することができます。

ちょびリッチポイント→ニッセンポイント

ニッセンは洋服などを販売するアパレルショップです。

ニッセンで1ポイント1円で使えるポイントと交換することができます。

 

ただ、レートがあまりよくなく

950ちょびリッチポイントで500ニッセンポイントと交換することができます。

また、1日から15日までに交換申請した分は月末までに、それ以降に交換申請した場合、翌月15日ごろにポイントが反映される仕組みとなっています。

 

交換手数料は無料ですが、950ちょびリッチポイント500ニッセンポイントと、レートがあまりよくないためお勧めできません。

ちょびリッチポイント→ビットコイン

ビットコインは少し前に話題になった「仮想通貨」の一種です。

1,000ちょびリッチポイント→500円分のビットコインと交換できます。

 

また、手数料無料でリアルタイムに交換することができ、交換時時点のレートでちょびリッチポイントからビットコインへと交換されます。

ただ、ビットコインは値動きが激しくあまりお勧めできる交換先とは言えません。

GooglePlay(グーグルプレイ)ギフトコード

GooglePlayギフトコードはAndroidのGooglePlayStoreで使えるギフトコードです。

グーグルプレイギフトコードは、アンドロイドのアプリやアプリ内課金が利用できるグーグルプレストアで利用できます。

 

ちょびリッチポイントからグーグルプレイギフトコードへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500円分として手数料無料でリアルタイムに交換できます。

ちょびリッチ→OZ mall

オズモールは、様々な「体験」を購入できるサイトです。

そのオズモールで利用できるポイントに交換することができます。

 

また、1,000ちょびリッチポイント500オズモールポイントにリアルタイムで交換できます。

ちょびリッチポイント→JALマイレージバンク

旅行好きの皆さんならば「JALマイレージバンク」は説明せずともわかるのではないでしょうか。

ちょびリッチポイントからJALのマイルへと交換することができます。

 

JALのマイルがたまれば、特典航空券と交換できたりするため、旅の飛行機代を大きく節約することができます。

ちょびリッチポイントからJALマイルへの交換は、800ちょびリッチポイント200JALマイルへと交換することができます。

 

また、1日から15日までに交換申請した分は、同月末日までに、それ以外に交換申請した分は翌月14日ごろまでに付与されます。

ただ、この交換方法はあまりレートがよろしくないためお勧めできません。

ちょびリッチポイント→ANAマイレージバンク

ANAマイレージバンクはJALよりANAのマイルを貯めているんだ!

そんな方にお勧めです。

 

ただ、ちょびリッチから直接ANAマイルへ交換した場合、

1,000ちょびリッチポイント140ANAマイルと、JALよりもはるかに悪いレートのため、この交換方法は利用しない方が良いでしょう。

 

どうしてもちょびリッチポイントからANAマイルへと交換したい場合、

手数料は無料で、申請月の翌月25日ごろに付与されます。

ちょびリッチ→Pexポイント

Pexは日本最大級のポイント交換サイトです。

Pexのポイントに交換することで、ちょびリッチからでは交換できなかった様々なサービスのポイントと交換できるようになります。

 

ちょびリッチポイントからPexへの交換は、1,000ちょびリッチポイント5,000Pexポイントとなります。

一見すると増えているように見えますが、Pexは10ポイントで1円分の価値、ちょびリッチは2ポイントで1円分の価値のため、実質的にポイントの価値は増えていません。

 

Pexへの交換は、手数料無料でリアルタイムに行うことができます。

ちょびリッチ→Gポイント

GポイントもPexと同じくポイントをまとめることができるサイトです。

また、Gポイント自身もちょびリッチのような、ポイントサイトを運営しています。

 

ちょびリッチポイントからGポイントへの交換は、

1,000ちょびリッチポイント500Gポイントに手数料無料でリアルタイムに交換できます。

ちょびリッチポイント→ベルメゾンポイント

ベルメゾンはファッションやインテリアなど様々な雑貨を扱っている会社です。

ちょびリッチポイントからベルメゾンで使えるポイントへ1,000ちょびリッチポイント500ベルメゾンポイントで交換することができます。

 

また、交換手数料は無料で、申請から10日以内に交換が完了します。

ちょびリッチポイント→ビックネットポイント

ビックネットポイントは、皆様ご存知のあの「ビックカメラ」で使えるポイントです。

 

1,000ちょびリッチポイント500ビックネットポイントへと交換でき、手数料は無料。

1日から15日までに交換申請した場合末日までに、それ以外に交換申請した場合翌月14日ごろまでに交換が完了します。

ちょびリッチポイント→Tポイント

Tポイントという名前を一度は聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。

ファミリーマートや吉野家などで使えるあの「Tポイント」です。

 

1,000ちょびリッチポイントを500Tポイントへ手数料なしで交換することができます。

また、交換は申請日の翌日までに完了します。

ちょびリッチポイント→ドットマネー

ドットマネーはPexやGポイントと同じく、ポイント交換に特化したサイトです。

ちょびリッチポイントからドットマネーへ交換すれば、ちょびリッチからは交換できないサービスのポイントとも交換することができるようになります。

 

ドットマネーへの交換は、1,000ちょびリッチポイント500ドットマネーとして手数料無料でリアルタイムに交換できます。

ちょびリッチポイント→マックカード

マックカードはマクドナルドで使えるプリペイドカードです。

ただ、1,200ポイント500円分のマックカード(送料込み)とあまり交換レートがよろしくありません。

マックカードに変えるならば、楽天Edyなどへ交換し他方が良いでしょう。

 

交換する場合、交換手数料は無料で、申し込んだ後約2週間ほどでマックカードが自宅へやってきます。

2ちょびリッチポイント交換先まとめ

これを言ってしまえば、元も子もないですが、

  • 住信SBIネット銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行

この3つの銀行ならば手数料無料で交換できるため、手数料無料で上記銀行口座に振り込んでもらい

好きなものを買う。

 

結局はそれが一番良い使い方なのではないかな。

僕はこれをまとめていてそう思いました。

 

ただ、現金として振り込んでもらう場合

税制上「一時所得」や「雑所得」となってしまい、課税対象となってしまうため、

それを避けるために、戦略的にほかのポイントに交換するのはありかと思います。

 

長くなってしまいましたが、最後までご覧いただきありがとうございました!

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